5000件の「困窮・ひとり親家庭」に食品セットを届けたい。食品も募集!

団体名

NPO法人フードバンクうつのみや

(宇都宮市塙田2-5-1 共生ビル3階)

ボランティアをしたい方は、団体のHPへ https://fbu2189.org/

 

目標金額

1,560,000円

活動の対象者

・新型コロナウイルスの影響(失業、収入減など)で困窮した学齢期の子どもを抱えた家庭


内容

【きずなセットを届ける】

・新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受けて食に困っている方(特に学生・1人親家庭・外国人留学生・非正規雇用者)などに対し、精米3~5㎏、レトルト、缶詰、その他食品をセットにして提供します。対面で無償食品配布会・宅配でご自宅にお届けなど、様々な支援方法でお届けします。食品の寄付も大募集中!

 
支援呼びかけメッセージ

・コロナ禍の中、生活に困窮する方は増える一方です。2019年度は841件だった食品提供数が、2020年度では2,450件と約3倍に増加しました。行政の支援施策の対象にならない方を支援できるという民間の支援団体の強みを活かして、様々な手段で多くの困っている方を支援していきます。「困った時はお互い様」。みんなで協力して「助けあいの栃木」作りをしましょう。

 

最新NEWS!(2021/5更新)

2020年6月より「きずなセット提供プロジェクト」を開始、2021年5月末日時点で全11回実施して1387件のきずなセットをお届けしました。栃木県内の6フードバンク団体が連携して7か所での同日食品配布会の実施、宅配便を使って北は北海道から南は沖縄までの食品支援企画、民間支援団体・行政と連携して「生活相談機能を有した食品配布会」、「生理の貧困」問題に踏み込んで食品と共に生理用品の無償提供など、幅広い活動をすることができました。コロナ禍の中であるにも関わらず、食品の寄付にご協力くださる企業・個人、活動に関わってくれるメンバーも増えています。2021年も精力的に活動して参ります!

 

7/29の合同記者会見でのフードバンクうつのみやの木下さんの呼びかけです。

 

ぜひご覧ください!

≪寄付証明の発行について≫

寄付の方法によって、発行の手順が変わります。

 

現金で寄付した場合

 →その場で発行します。

クレジット決済・郵便振替で寄付した場合

 →1~12月の1年間のご寄付をまとめて、翌年1月に寄付証明を発行し、郵送します。

  例)2020年1~12月の間の寄付は、2021年1月に発行する

 

 

確定申告のときに税制控除の対象になります。詳しくはこちら⇒

 

このプロジェクトへの寄付は必ず下のフォームから申し込みをお願いします。

(注意)

他の団体のページは、他の団体への寄付となるのでご確認下さい

↓↓↓↓↓

 

フードバンクうつのみやへの寄付はこちら

  

3000円、5000円、10,000円、50,000円、100,000円、300,000円から金額を選択できます。

 

 

 

 

  

もしくはこちらから任意の金額を指定してください。


金額指定: